トップページ >連載 出欠確認の教育効果

連載 出欠確認の教育効果

福永 栄一大阪成蹊大学 現代経営情報学部 准教授
fukunaga@osaka-seikei.ac.jp

略歴:
昭和35年山口県生まれ
昭和59年3月静岡大学理学部物理学科卒業
昭和59年4月:商社に入社
14年間情報システムの開発・運用を手がける。
平成15年4月:青森大学経営学部講師
平成18年4月:青森大学経営学准教授
平成20年4月:大阪成蹊大学准教授
資格:
中小企業診断士、ITコーディネータ・インストラクター
公職:
青森地方最低賃金審議会委員など
著書:
環境会計と情報開示(平成12年11月、税務経理協会)
中小企業の国際化と海外進出(平成14年6月、中小企業診断協会)いずれも共著
受賞:
(社)中小企業診断協会主催‘05「中小企業経営診断シンポジューム」で、「携帯電話での出席管理システム」の導入事例を発表した論文で、中小企業庁長官賞(最優秀賞)受賞